下風呂温泉郷の歴史

 

下風呂温泉は、室町時代から湯治場として栄えたみちのくの名湯、潮の香りに織り交ざる硫黄の匂いがほんのりと辺りに漂う温泉街です。

 

文人・学人から愛された下風呂温泉

 

・昭和の文豪 井上 靖

・同志社大学創始者 新島 襄

・江戸時代の紀行家 菅江 真澄 

 

三種の湯

 

・大湯系

・新湯系

・浜湯系

 

公衆浴場 ≪大湯≫ ≪新湯≫ 

 

地元の人や観光客、また湯治客といった様々な人々が集まり、くつろいで話しができるのは湯治場ならではの情景で、今も続いている。